Appleの新製品間もなく発表か!?
日本時間の深夜2時からアップルが発表を行うようなんだ。
それと連動してウェブも新しい商品の発表があるみたい。
発表が始まる1時間15分前なんだけど、ウェブ上の「Store」ページでは「Update」中のページに変わっている!
アップルから新製品の発表は間違いない!
なんか楽しみだなぁ~
日本時間の深夜2時からアップルが発表を行うようなんだ。
それと連動してウェブも新しい商品の発表があるみたい。
発表が始まる1時間15分前なんだけど、ウェブ上の「Store」ページでは「Update」中のページに変わっている!
アップルから新製品の発表は間違いない!
なんか楽しみだなぁ~
さてさて、最近になってBeckyからThunderbirdにメーラーを乗り換えたんだけど、僕が使っているNortonがウィルスを駆除しても「Inboxのウィルスを駆除できない」と言う意味のメッセージを頻繁に出すんだ。
ゴミ箱や迷惑メールのフォルダにあるメールを削除してもだめ。
最後の手段でNortonのダイアログメッセージに従ってInboxを削除したんだけど…つまり受信したメールが全部消えちゃった!
移行してから時間も経っていないし、大事なメールはフィルタリングで別のフォルダへ移動してあったから良かったんだけど、これって困るよね。
この困った原因は、NortonにあるんじゃなくてThunderbirdの仕様によるんだとか。
なんでも、受信メールを組み込み式のDBを使っているらしくて、メーラーから該当するメッセージを削除しても、メーラーではメッセージは無くなっているんだけどDB上にはデータとして残っているらしい。
そこで完全に、メールをなくすにはDBの最適化の作業が必要なんだって。
以外に面倒くさいのね。
そういえば、受信フォルダを右クリックすると「最適化」というメニューがあったけど意味がやっと理解できたよ。
ちなみに、メニュー(Macでは)の「環境設定」-「詳細」ー「ネットワークとディスク領域」で「**以上でフォルダを最適化する」というチェックボックスがあるのでチェックを入れておきました。これで自動化できるらしんだけど…。
3年前に中古で購入したLet’s note CF-T4がついにバッテリーがダメになってしまったんだ。1時間ももってくれなくなったやった。さすがに外出先では使えないので、昨年購入したMacBookにスイッチすることに。
ノートPCの利用はメールが中心であとはウェブ程度だからそんなにハイスペックはいらなかったんだけど、さすがに何世代も旧式のLet’s noteは辛かったなぁ。それでも使い続けていた理由は、シェアウェアのメーラーが気に入っていてWindows用しかなかったためと、Let’s noteの軽さ!
MacBookに変えて1kgも重くなったけど、でもさすがに最新機種だけあってサクサク動いている。
メーラーはThunderbirdに代わったけど、いろいろプラグインが揃っていてカスタマイズができる所がいいんだけど、一つだけどうしても改善してほしい点が。
メール送信が決めたインターバルで送れないこと。
以前のメーラーだと、送信箱に入れると設定した時間間隔でまとめて送信ができるんだ。
この機能が便利な点は、送るつもりのメールを直後にキャンセルできたり修正できる点。
送信ボタンをクリックしてから「しまった!」ってことが防げるんだ。
Thunderbirdにこの機能が欲しいね。
このページは、マイクロソフトのサイト。
でも、コンテンツはMac用のものなんだ。
リンク先なんかもうアップルのサイトに直行!
マイクロソフトが作ったMac用の専用サイト。
Macのサイトなんだか、アップルのサイトなんだか、もう~わけわかんない。
あのMac大嫌いのスティーブバルマーだって、裏ではちゃ~んとMacで儲けているじゃないですかぁ!
この22日はあの「Windows7」が発売になった日。
例のように秋葉原では午前0時のカウントダウンがあったようなんだ。
IT業界の新製品発表の慣例になったような。そして、ニュースでもそれが取り上げられるからとてもいいイベントなんだね、きっと。
僕はというと、昔の苦い経験があるからこのWindows7への乗り換えにはしばらく様子を見てからにしようと思っているんだ。
もちろん、今のXPマシンには載せられないからマシンごと新しい機種を購入することになるんだけど、理由はそこではなくて、最新OSにありがちな不具合。
どうしたって、リリース直後というのは色々な不具合が報告されるからね。それらのトラブルが解消されるバージョンアップ版を待ってからに買い替えることにしているんだ。
それがいつ頃になるのははまったくもってわからないんだけど、これから注意深くIT関連のニュースをウォッチしてそのころ合いを見定めるつもり。
最近、PCの調子が悪くなってきたようなんだ。
なんかいや~な予感。
メインのデスクトップは例の終了時のブルーバックエラーが、本当に時々出るし、今はメール用のLet’s Note(ノートPC)がWindowsの自動更新のあとで「HARD ERROR」と出たし。
今日からWindows7が発売ということなので、これに合わせてWindowsXPはマイクロソフトの陰謀でシステムエラーを起こすようにしているとか…は、無いですね。
おおよそ4年ぶりのバージョンアップというMacの新しいOS~Snow Leopardをインストールしてみたんだ。
DVDを入れてインストール用のプログラムアイコンをクリックするとインストールが始まった。
さすがに、OSだからインストールが完了するまで1時間はかかるんだって。
完了後、自動的に再起動されて無事終了したみたい。
肝心の使い心地だけど、これと言って新しいデザインを採用したわけではないようなので、特にわからなかった。
もっとも、まだMacをメインマシンにしていないので変わった点に気がついてないだけなんだと思う。
雑誌なんかで入手した情報によるとおおよそ900か所もの改良がくわえられているというから、本当に新しいOSとして生まれ変わったんだ。
と、言うことは以前のMacOS XのLeopard自体のインターフェースがすでに完成されたものに近いということだけなんだと思う。
さて、いろいろ使ってみると確かにスピードは改善されているようだ。FireFoxの起動は幾分早くなった。
僕にとって、一番うれしいことはiCalがGoogleカレンダーと同期がとれるようになったこと!
う~ん、これは悩む。何がって、モバイルPCを何にするかなんだ。
今は、Let’sNoteのWindowXPマシンがメインなんだけど、スケジュール管理がiCalで出来るとなるとMacBookも捨てがたい。でも、メーラーとして使っているBeckyはWindows用だし。
*新しい壁紙、Snow Leopardがかっこいい
MacBookを購入してから数カ月が経過したんだけど、キー入力していてなんかしっくりこないなぁって思っていたら、今さらながら気がついたんだ。
トラックパッドの位置に問題があることがわかった。
キーボードのホームポジジョン、例の左右の人差し指がそれぞれ[F]と[J]の位置にくるようにすると、右手の平がトラックパッドにかかってしまうんだ。
すると、意識しないのにマウスカーソルが動いたり、マウスクリックなどの誤操作になってしまうんだ。
原因は、トラックパッドの位置がボディの中心にあること。
アップルこだわりのデザインが裏目に出ているかもしれない。
ちなみに、WindowsマシンのLet’s Noteはトラックパッドの位置が中心から左に寄っている。
これは、キーボードのホームポジションを取ってもちゃんとトラックパッドが両手の間にくるようになっているんだ。
こちらの方が断然使いやすい。
多分、他のWindowsマシンもだいたいこんなデザインにしていると思う。
デザインにこだわりすぎて、操作性を犠牲にしてしまったような印象をうけるんだ。
それりゃ、確かに僕のPCは古いよ。CPUはペンティアム4という何世代も前のものだし。
これまで、何度か最悪の状態になったこともあるんだけど、なんとか寿命を延ばしてきたんだ。
それが、昨日は、挙動が変だったんだ。
キーボード入力もマウス操作も一時停止のような、カクカクした感じ。
マウスを動かしてもカーソルがついてこないからイライラしてしまったんだ。
マウスの原因はワイヤレスだから電池が無くなったのかと思って交換したんだけど、実は、それではなかったみたいなんだ。
今朝、PCの電源を入れてみたら「JAVA」のupdate通知がでたんだ。
もしかしたら、昨日の不調原因はこれかもしれない。ダウンロードにCPUパワーが使われていたのかも。
無事にupdateが完了したので、しばらく様子を見てみようと思っているんだ。
今のところ、このブログ入力もマウス操作もいつもの通りになったみたいだし。
僕が時々やらかす「ヘマ」は、間違った内容や相手にメールを送信してしまうことなんだ。だいたい1年に数回は、書いた内容を読み直すことなく送信していまい「失敗した!」なんて思うことがあるんだ。
たいていの人は、僕と同じ経験をしていると思うんだけど。
そこで、送信したメールをキャンセルまたは書き直しができる方法をライフハックとして書き留めておこう。
なに、とても簡単なことなんだ。
メーラー(メールソフト)で書き終えたメールを「送信」ボタンの代わりに「送信箱」をクリックするだけ。
すると、送信箱に入ったメールは直ちに送信をするんじゃなくて、自分で設定したインターバルで送信箱のメールを送信するので、その間メールは送信されずにまだ手元にあるという訳。
「あ、しまった!」と思ったら、すぐに送信箱にあるメールをクリックすると編集もできるし、送信をキャンセルこともできる。
このライフハックは、メールなんて電話やチャットじゃないんだからこれくらいのタイムラグで送信しても、全く影響はないことを利用しているだけなんだ。
書いた後になって気がついたんだけど「Outlook Express」や「Thunderbird」など、多くのメーラーやウェブメールサービスではこのハックは利用できないみたいなんだ。
これらのメーラーには「送信」ボタンしかないんだね。気がつかなかった。実は、僕が普段使っているメーラーはBeckyなんだ。
このソフトには「送信箱に入れる」ボタンがあるからこのハックが利用できるわけ。