先週の金曜日、突然映画を観たくなってネットで調べたら封切の映画「SUBWAY123」がちょうどいい時間にある。それに、この日はメンズデイで1,800円が1,000円で観れる。

TVの予告であらすじはわかっていたんだけど、オフィシャルサイトでもう一回チェック。

なんでも、この映画はその昔に一度映画化されたことがあるらしい。原作は小説ということらしいんだ。
リメイクとして現代版(ハイテク)の地下鉄指令室を舞台に作り直されたということだ。

ストーリーが単調になることは仕方ないけど、身代金の受け渡し期限(時間)を設けたことで展開が早く映画としては面白く仕上がっていると感じたんだ。

最後にもうひとつひねりやどんでん返しがあれば面白かったかなぁ。
そんなことを考えるって不純な見かたかも。