遂に、とう言うか、未来やSFの世界が現実となったようです。

AIが人類を滅亡させようとするSFのシナリオが現実に起きた模様だ。

Facebookが行っていた二つの人工知能同士の会話が、独自の言語を生み出し人類にはわからない会話を始めたんだとか。
その内容については不明だそうだ。
Facebookの開発チームが二つの人工知能のシステムをシャットダウンさせた。

早くに気がついて人類が救われたような気持ちになったよ。
そのまま続けていたら、システムを乗っ取られてシャットダウンできなくなるとか、ネットを通じてサーバー移動して雲隠れしてしまうとか。
その時間に密かに人類滅亡の計画を立てていたかもしれない。

こわい!SFが現実になったね。

ネタ元はGizmodoにあります。