グラフィックボードが壊れた話はしましたけど、実は、それだけじゃなかった。

Andoroid用のスマートウィッチが完全に死んだ。4千円で購入しお試しで使っていたので惜しくはなかったけど、数ヶ月で壊れた。
MacBookノーマルのバッテリ交換のメッセージが出ていたので、交換に出したら、5万円弱もかかってしまった。中古で購入したMacBookだからしょうがない。正規の代理店に依頼し
て戻ってきました。
そして、仕事納めのその日、Andoroidのスマホが突然死。
Googleロゴの繰り返し状態。ネットで調べたらメーカーの製造ミスらしい。たくさんの情報がアップされていた。
翌日、近くのYmobileへ行き修理を依頼。年明け後に修理完了のメールが届き、翌日ショップから電話が入った。予定より迅速に作業を行って頂いたのはやっぱり、メイン基板の交換と言うことだった。基盤交換と行っても、どうやら裏蓋以外すべて新品に交換された模様。4年使って液晶のドット抜けが発生しんだけどそれもきれいに無くなった。バッテリーも以前より長く持つことから新品のようだ。しかも、メーカーの製造ミスということで料金は無料!!!これは、お正月のお年玉の感覚で嬉しかった。
年が開けたらテレビが「B-CASカードエラー」と表示して映らなくなった。てれび 本体のカードを何度も入れ直したけどだ治らなかった。そこでカードを抜いたままでテレビの電源を入れたらまたしてもカードエラーの表示。あっ、そうだ、ケーブルテレビのチューナーがあったんだと思い出し、チューナーのカードを入れ直したら無事に治った。やっぱり接触不要だったらしい。
そんなこんなで、バッテリー交換の5万円の出費は痛い年末でした。